BPSD(ビーピーエスディー)

    

BPSD(ビーピーエスディー)とは、認知症の症状の一種で、急に暴力的になったり、徘徊をしたり、幻覚などが見えたりする症状のこと。周辺的な症状ということから周辺症状と呼ばれたり、語源の「Behavioral and Psychological Symptoms of Dementia」の直訳で行動と心理症状とも呼ばれています。

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